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格付情報

株式会社アプラスフィナンシャル 格付対象および格付(格付投資情報センター:R&I)

名 称 発行体格付
格付 A-
格付けの方向性 安定的

(2017年4月19日現在)

株式会社アプラス 格付対象および格付(格付投資情報センター:R&I)

名 称 発行体格付
格付 A-
格付の方向性 安定的
名 称 コマーシャルペーパー(短期)
格付 a-1
発行枠 2,700億円

(2017年4月19日現在)

※「格付の方向性」

「格付の方向性」は、発行体格付および保険金支払能力の中期的な方向性についてのR&Iの意見です。「格付の方向性」には、「ポジティブ」、「ネガティブ」、「安定的」および「方向性未定」があります。
「格付の方向性」を「ポジティブ」あるいは「ネガティブ」としても、符号の変更を予告するものではありません。「ポジティブ」、「ネガティブ」のいずれでもない場合「安定的」としますが、状況によっては、「格付の方向性」の変更なしに符号を変更することがあります。また、ポジティブ、ネガティブ、安定的のいずれの可能性もある場合、限定的に「方向性未定」とすることがあります。
発行体格付または保険金支払能力が「CCC格」以下では、「格付の方向性」を付与しない場合があります。また「レーティング・モニター指定」から「レーティング・モニター解除」までの期間は、「格付の方向性」は示しません

【ご参考】株式会社格付投資情報センターの格付符号と定義

発行体格付

AAA 信用力は最も高く、多くの優れた要素がある。
AA 信用力は極めて高く、優れた要素がある。
信用力は高く、部分的に優れた要素がある。
BBB 信用力は十分であるが、将来環境が大きく変化する場合、注意すべき要素がある。
BB 信用力は当面問題ないが、将来環境が変化する場合、十分注意すべき要素がある。
信用力に問題があり、絶えず注意すべき要素がある。
CCC 信用力に重大な問題があり、金融債務が不履行に陥る懸念が強い。
CC 発行体のすべての金融債務が不履行に陥る懸念が強い。
発行体のすべての金融債務が不履行に陥っているとR&Iが判断する格付。

プラス(+)、マイナス(-)表示

AA格からCCC格については、上位格に近いものにプラス、下位格に近いものにマイナスの表示をすることがあります。プラス、マイナスも符号の一部です。

短期格付

a-1 短期債務履行の確実性は高い。
a-2 短期債務履行の確実性は高いが、上位の格付に比べると、注意すべき要素がある。
a-3 短期債務履行の確実性は当面問題ないが、
環境が大きく変化する場合、注意すべき要素がある。
短期債務履行の確実性はa格と同等ではなく、注意すべき要素がある。
最低位の格付で、債務不履行に陥っているか、
またはその懸念が極めて強い。

プラス(+)表示

a-1に属するもののうち、短期債務履行の確実性が特に高いものにプラスの表示を使用することがあります。プラスも符号の一部です。

出典:
株式会社格付投資情報センター
格付符号と定義 より

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